
| タイトル |
3D アフターバーナーII |
| ジャンル |
シューティング |
| 配信開始日 |
2013年12月18日 |
| プレイ人数 |
1人 |
| 価格 |
762円(税別) |
| CERO |
A(全年齢対象) |
| 著作権表記 |
©SEGA
Produced under a license from Northrop Grumman Systems Corporation. F-14D Tomcat is a trademarks of Northrop Grumman Corporation. |
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ご購入方法

体感ゲーム最高傑作との呼び声も高い名作シューティングが、3D立体視に対応して登場。F-14トムキャットを駆り、敵国上空で大空中戦を繰り広げます。アーケード筐体を再現した「ムービング筐体」モードやメロディー有BGMの選択など、ゲームを付加的に楽しめる豊富な追加要素はもちろんのこと、新たに「スペシャル」バージョンを追加。ロックオンシューティングの面白さを追求し、さらにはライバル機とのドッグファイトも楽しめる、爽快感抜群の新ゲームモードをお楽しみいただけます。
スペシャルモード


自機F-14は、Yボタンのバルカン砲とBボタンの弾数制限のある誘導ミサイルの2種類の武器があります。ミサイルはカーソルを重ねることでロックオンします(ミサイルは給油時に一定数回復)。またLボタンで減速・Rボタンで加速します。減速すれば敵の攻撃前にロックオンしやすくなり、加速すれば背後の敵機や誘導ミサイルを振り切ることができます。 残機がすべて無くなるとゲーム終了ですが、アーケードモードでは3回までコンティニュー可能です。また、進めたステージ内なら開始ステージを選べます。


「途中セーブ」機能で、プレイ中いつでもセーブが可能です。セーブデータは「途中ロード」を選ぶことで何度でも同じところから再開することができます。また、「リプレイ」機能により、ゲームのリプレイデータをひとつだけセーブすることができますので、自分のプレイを後でゆっくりと鑑賞することも可能です。リプレイは倍速再生機能もあります。

操作方法
スライドパッド、十字ボタン、タッチ画面操作の3種類からどれでも操作が可能です。また、周辺機器の「拡張スライドパッド」にも対応しています。
ゲーム設定

プレイヤー数
通常3機設定ですが、最大6機まで増やすことができます。
難易度
オリジナル版以上の5段階から選択可能です。最低難易度にした場合、カーソルの適用範囲が大きくなり、ロックオンがし易くなります。
エフェクト

【誘爆マーカー】
編隊飛行をする敵のうち特定の1機を倒すと誘爆する機体がいる場合、画面上に矢印で表示します。
【照準の位置】
3D表示した際に、ロックオンカーソルを画面の奥に立体表示するか、画面手前に2D的な表示をするかを選択できます。

【半透明エフェクト】
誘導ミサイルの煙や爆発を半透明表示して、煙の奥の敵やミサイルを見つけやすくします。
シークレット

ONにすると、アーケード版にあった隠し要素が自動的に反映されます。
【隠し要素(1)「ミサイル100発補給」】
補給時に隠しコマンドを入れることで通常50発のミサイル補給が一部で100発になる。また、裏ストーリーを描いたメッセージが表示される。
【隠し要素(2)「ラッキーパターン」】
ラウンド9のデモ時にゲームを開始すると、背後から出現する敵が撃墜しやすくなる。
入力設定

ボタン設定
操作ボタン設定を変更できます。バルカン砲とスロットル減速はHOLDを選択可能です。
操作タイプ
プレイヤー移動で、アーケードと同じく、操作しないと自機が画面センターに戻るTYPE 1と、家庭用移植版のように、自機がセンターに戻らず、移動した位置を維持するTYPE 2から選べます。なおTYPE 2の場合、ローリングができなくなるため、その場合は「ボタン設定」で「ローリング」をボタンに設定する必要があります。 なお方向ボタンでの操作は常にTYPE 2と同じく位置を維持します。
コントロール設定
【コントロールリバース】
プレイヤー移動の上下を上を押した場合に下に行くのがリバースです。初期設定はONになっています。
【スロットルリバース】
スライドパッドなどを使った際のスロットルの加速・減速操作を逆(『アフターバーナークライマックス』と同じ向き)にします。
【スライドパッドとタッチスクリーン切り替え】
タッチスクリーンで行う操作をプレイヤーの移動にするかスロットル操作にするかを選択できます。
拡張スライドパッド
拡張スライドパッドを使用した場合の操作設定を変更できます。
画面設定

画面サイズ
オリジナルと同様の4:3画面と3DSの画面に合わせたワイド画面、画面全体に広げたフル画面、アーケード筐体の雰囲気を再現した画面の4種類から変更できます。また「ムービング筐体」の設定が「ダブルクレイドル」の場合のみ、ウインドウ部分のみが立体で画面の中は2Dというアーケード筐体の雰囲気を再現した画面を選択できます。

ノーマル(4:3)

ワイド(16:9)

フル

リデュース
サウンド設定

ボリューム設定
BGMと効果音、環境音それぞれのボリュームを任意で設定できます。
イコライザ
ゲームの再生音を加工することができます。
環境音
ONにすると、プレイヤーの動きに合わせてゲームセンターに置いてあった筐体から鳴っていたさまざまな音を再生します。
エクストラBGM
ONにすると、ゲームで使われている2曲のBGM、「FINAL TAKE OFF」と「AFTER BURNER」がメロディーパートのあるバージョンになります。
BGMテスト
ゲーム中で使われている音楽をいつでも再生できます。